【流せるおしりふきの口コミ】ウォシュレットより比較的コスパが良くて大人の携帯にもおすすめ!

やってみた・使ってみた感想

 

現在8歳と5歳の娘が赤ちゃんの頃、いろいろなおしりふきをを試しました

手に入れられるほとんどすべての赤ちゃん用おしりふきを試してきたと言えます

その中で最高のおしりふきは間違いなくダントツで昭和紙工㈱の商品名【流せる赤ちゃんおしりふき】です

現在、娘たちはとっくにおしりふきを卒業しましたが代わりに父親の私が使っています(^^)/

大人の私がなぜ流せるおしりふきを使うのかとその中でも昭和紙工㈱の商品名【流せる赤ちゃんおしりふき】をおすすめする理由を説明します




昭和紙工の【流せる赤ちゃんおしりふき】が大人用にもおすすめの理由

 

なぜ大人の私が昭和紙工㈱の商品名【流せる赤ちゃんおしりふき】を少し恥ずかしい想いをしながら買ってまで使っているのでしょうか

それはウォシュレットを使うより比較的コスパがよく、トイレに流せるのに破れにくくてかつ拭いてもお尻が痛くない優れものだからです

ウォシュレットより比較的コスパが良くておすすめ

 

トイレットペーパー以外でお尻をキレイにする方法として思い浮かぶのはウォシュレットではないでしょうか

しかしウォシュレットの場合、水の勢いでお尻が痛かったりします

それにウォシュレットをして乾かしてもまたトイレットペーパーで拭かなければいけません

ウォシュレットは水代や乾かす時の電気代などもかかります

一方、昭和紙工㈱の商品名【流せる赤ちゃんおしりふき】は60枚入りが5個入っているので合計300です

私の近所のスギ薬局ではこれが税抜400円で売っています

私は1日5枚くらい使うので2か月持ちます

1か月で200円ほどです

おしりふきを使えばそれだけトイレットペーパーの使用量は減りますし、ウォシュレットの水代や電気代もかかりません

そもそもウォシュレットは初期費用がいくらかかるのですか?

【流せる赤ちゃんおしりふき】は便利で経済的です

ウォシュレットと比較してコスパが良いと言えます

 

流せるのにおしりに優しく破れにくい





大人が使うおしりふきに一番最初に求める部分は間違いなくトイレに流せることです

赤ちゃんであれば流せなくてもおむつに包んで一緒に捨てられます

しかし大人の場合は流せないと毎回処分に困ってしまいます

ただ流せるおしりふきにかぎって拭くとすぐに破れて手についてしまったり、逆に肌触りが硬くて拭くたびにお尻が痛くなったりします

トイレに流せるお尻ふきの9割以上はこのどちらかです

すぐに破れてしまうおしりふきの特徴としては細かく破れてそれがお尻の奥に引っ付いてしまうことがよく起こります

お尻の奥に細かく引っ付いたおしりふきを取り除くまでにまた拭かなければいけないことになりこれは大変な手間です

しかし昭和紙工㈱の【流せる赤ちゃんおしりふき】は
・トイレに流せる
・破れて手に付いたりしない
・やわらかで拭いてもお尻がいたくない

とおしりふきに必要な要素をすべて兼ね備えています

私の使い方としてはまず最初に1回トイレットペーパーで拭きます

その後【流せる赤ちゃんおしりふき】を二つ折りにして一度拭き、さらに折ってもう一度拭きます

そしてもう一枚おしりふきを取り出してさらに二度拭きます

トイレットペーパーで取れたと思ってもおしりふきで拭くと取れてないのがよくわかります

流せるおしりふきの口コミは





もしかして大人なのに流せるおしりふきを使っているのは私だけ?

と思ってネットを調べてみました

そうすると私と同じように流せるおしりふきを使っている人がいました(^^)いました(^^)/

それでは私と同じように大人で流せるお尻ふきを使っている人たちの口コミを見ていきましょう

 

トイレットペーパーを使用して「もうついてこないな」と思っても、おしりふきでふいてみるとちょっとついてきたりするんですよね。ほんと、一度ためしてみてください。ウォシュレットと同じ効果が期待できます。そして知ってしまうともう後戻りできなくなります。なんたってウンコがついてるんですから。世の中には知らなかった方が幸せなこともありますが、僕達はもう知ってしまったのです。もう手放せません。

 

トイレの後はトイレットペーパーで拭くのが一般的ですよね。最近はウォシュレットでおしりを洗浄してからトイレットペーパーで拭くのも普通になりました。

でも、僕がおすすめしたいのはトイレに流せるおしりふきを使うことなんですね。

おしりふきというと赤ちゃんのオムツ替えのときに使うものというイメージがあると思います。大人用のおしりふきだと介護用品というイメージでしょうか。

でも、トイレの後の処理におしりふきを使うのはとても清潔で快適。一度使うと手放せなくなるくらいなんですよ!

 

おしりふきはトイレに流せないものと流せるものがありますが、トイレに流せるタイプなら拭いた後はそのままトイレに流せばいいだけなのでとても楽ちん。普通のトイレットペーパーと同じように使えます。

流せないタイプのほうが厚みもあってより使い心地は良いんですけど、流石に拭いたあとのおしりふきを別に処理するのはキツいですからね(^_^;)

 

乾いたトイレットペーパーでゴシゴシ擦ると肌が傷ついてしまいます。細かな傷がかぶれの原因となりかゆみにつながっている面もありますよね。

おしりふきは繊細な赤ちゃんの肌にも使えるように開発されているのでとても柔らかい肌触りで肌に優しいんですよね。汚れはしっかりととりつつ肌に余計な負担をかけないのが良いんですよね。

 

私と同じようにながせるおしりふきを使っている人がいて安心しました

私が使っている昭和紙工業の流せる赤ちゃんおしりふき】の口コミは残念ながら載っていませんでした

ただ一つ言えることは流せるおしりふきの口コミや人気の上位に入っている有名メーカーの商品もほぼ試しましたが破れにくさや肌触りや肌へのやさしさなどほぼ全て昭和紙工業の【流せる赤ちゃんおしりふき】が上回っています

有名メーカーに比べて生産量や売上量が少なく人気の上位には入っていませんが広告費もかけていないのでその分さらにコスパは良いです^_^

まとめ

 

昭和紙工㈱の商品名【流せる赤ちゃんおしりふき】は大人用としても大変おすすめです

トイレに流せるに破れにくく手に付いたりしませんし、拭いていてお尻が痛くなったりもしません

その上ノンアルコールでやわらかで肌に優しく日本製です

この商品自体は認知度が低く口コミはありませんが流せるおしりふきを自分でいろいろ試したことがある人なら一回使うとすぐに違いが分かります

私は出張時などはビジネスバックにコソッと入れてホテルでも使用しています(^^♪

唯一の困った点がトイレの後にこれで拭かないと気持ち悪くて仕方がなくなってしまっている点です

出張時になかったり、家の在庫が減ってくると落ちつきません( ´∀`)

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!